くまもとけんけいみなまたしょは5にち、どうけんみなまたしこじょう1、りょかんじゅうぎょういんかわさきさざなみようぎしゃ(49)をほごせきにんしゃいきようぎでたいほした。
しらべによると、かわさきようぎしゃは3つきじょうじゅんごろからこんげつ4にちにかけ、ちてきしょうがいのあるちょうなん(19)にじゅうぶんなしょくじをあたえずほうちしたうたがい。ちょうなんはすでにしぼうしており、がししたとみられる。かわさきようぎしゃとちょうなんは2にんくらし。ちょうなんはいちにんではせいかつできないという。
4にちごご5じごろ、きんじょのひとが「じたくでちょうなんがしんでいるようだ」と110ばんしてはっかくした。
どうしょはほごせきにんしゃいきちしようぎやさつじんようぎをしやにしらべている。