じだいは「てんコシ」だって!13にち・おおさかたいかいでジャイアント・バーナード(32)、トラヴィス・トムコ(31)ぐみのIWGPタッグおうざにいどむあまやまひろきち(36)、えっちゅうしろう(48)ぐみが7にち・くきたいかいのしあいまえにかいけん。「チャンピオンにいちばんふさわしいのはあまやまとえっちゅうだって!」(えっちゅう)とたいかんせんげんした。
しんちょう198センチ、たいじゅう150キロのバーナードと198センチ、130キロのトムコにたいし、てんざんは183センチ、115キロでえっちゅうは185センチ、105キロ。たいかくさはあるが、てんざんは「このビッグアタマとケツでこわしたる。あたまとケツのコラボレーションや〜」と、あまやまのあたまつきとえっちゅうのヒップアタックというじゅうはちばんでのサンドイッチこうげきをこうやく。「ケツもみがいとかんとアカンな」と、ヒップアタックのキョウエンまでもしさした。
「おもえば12ねんまえにがいせんきこくしたとき、へいせい維震ぐんにさそわれた。あのとき、あくしゅしてたら、ものすごいことになっとったかも…」と、もううしはかんがいぶかげ。「てんコジならぬてんコシで、これからいっせいをふうびしたるでえ」と、こじまさとし(36)とのタッグにひってきするでんせつをきずくきがいだ。