11にちごぜん10じ40ふんごろ、ぎふけんおおがきしおののしりつおのしょうがっこうのこうていで、ゆうぐのロープなどにつかまっていたじどうがてんらく、13にんがけがをしてびょういんにはんそうされた。いずれもだぼくなどけいしょうとみられる。
ゆうぐのもくせいしちゅう1ほんがおれており、おおがきしょがげんいんをしらべている。
どうしょなどによると、ゆうぐは2ほんのしちゅうのまにロープがとおされ、じどうらはロープにぶらさがりながらいどうしていたとみられる。
タイヤなどでかぶがほきょうされたしちゅうの1ほんが、ねもとのぶぶんでおれていた。