ないかくふが17にちはっぴょうした3つきのしょうひどうこうちょうさによると、こんごはんねんかんのしょうひいよくなどをしめすしょうひしゃたいどしすう(はらすうち)は、2にんいじょうのいっぱんせたいで46・8とぜんげつひ1・6ポイントていかし、3かげつぶりにぜんげつをしたまわった。
ないかくふはしょうひしゃしんりのきちょうはんだんを3かげつれんぞくで「ほぼよこばい」にすえおいた。
しすうをこうせいする「くらしむき」「しゅうにゅうのふえかた」「こようかんきょう」「たいきゅうしょうひざいのかいときはんだん」の4しひょうはいずれもぜんげつをしたまわった。
また、としに1かいおこなっているおもなたいきゅうしょうひざいのほゆうじょうきょうちょうさによると、2006ねんどのけいたいでんわの100せたいあたりほゆうりょうが203・9だいとぜんねんどから9・3だいふえて200だいをこえ、2002ねん3つきのちょうさいらいはじめて「いっかに2だい」となった。