4つき18にちはつばいのしんきょく「CryBaby」がえいが『クレヨンシンチャンあらしをよぶうたうケツだけばくだん!』(28にちこうかい)のしゅだいかになるなど、だいかつやくのアーティスト・SEAMOが17にち(ひ)、『Yahoo!ライブトーク』にとうじょう。しんきょくのせいさくひわやこんごのやぼうについてあつくかたった。
ライブトークでのもようはこちら ミディアムチューンなしんきょく「CryBaby」は、SEAMOにかいめいするまえのシーモネーターじだいのくろうをおもいだしてつくったきょくとあかし「とうじはつらくてよくないた。キョウソウば“はるうらら”のTVドキュメントをみてごうきゅうした。あのときのなみだはわすれられない」とかたった。そのつらかったじだいをささえてくれたかのじょが、めいきょく「マタアイマショウ」のあいてだったという“レア”なことまではなしていた。
またことしのなつ、じもと・なごやでSEAMOしゅさいのおおきなやがいフェスもかんがえていることもあかし、さらになごやをもりあげることをせんげんした。
えがおではなすSEAMOのしゃしんはこちら■かんれんきじ
SEAMOが“てんぐ”になったワケ(04つき16にち)
SEAMO『しんきょくは、じしんのシリアスなけいけんからうまれたなみだソング!!』(04つき11にち)
SEAMO「CryBaby」インタビューむりょうどうが(04つき11にち)