せいけいだいがく(とうきょうとむさしのし)は17にち、がくせい6にんがはしかにかんせんしたとして、ぜんじゅぎょうを18にちから27にちまできゅうこうとすることをきめた。
がくせいのかがいかつどうもていしとし、こうないへのたちいりもきんしする。どうだいによると、14にちにはじめてがくせい2にんからかんせんほうこくがあった。じゅうしょうしゃはいないが、かんせんかくだいをふせぐためにきゅうこうをきめた。
いっぽう、ちばだいがく(ちばしいなげく)は17にち、がくせい22にんがはしかをはっしょうしたとみられることをあきらかにした。いずれもしょうじょうはかるく、すでにたいはんがかいふくしていることから、きゅうこうなどのそちはとらないという。かんせんは4つき21にち〜5つき16にちにかくにんされた。かんせんしゃへのききとりなどから、おおくはおおがたれんきゅうちゅうのこうらくちなどでかんせんしたとみられる。