よみうりテレビけい『ブラマヨ・チュートリアルのまるきんテレビ』(24じ50ふん〜※かんさいローカル)ないのきかくVTRコーナー『きょうばしじゅんじょうギターさかば』のはつしゅうろくがせんじつとないでおこなわれ、さかばのマスターとしてみうらじゅん、じょうれんきゃくとしてやまだごろうとやまぐちみさ、おかかえミュージシャンとしてコザックまえだ(ガガガSP)、メガマサヒデがしゅつえん。せいしゅんをテーマにぶっちゃけトークやアコースティックギターによるライブをおこなった。
ばんぐみしゅうろくのもよう おしながきのなかからえらんだテーマにそってトークをてんかい。おさけをのみながらなだけに『ししゅんきに1ばんしておくべきことは?』のテーマには、だんせいじんがようしゃなく「エロほんはこうどせいちょうきにたくさんすててあった」などといったかげきなトークをれんぱつ。そんななか、こういってんのやまぐちは「いっぱいこいをすればいい。ししゅんきのころはかたおもいするのがスキでした」とはなをそえた。
またおんがくのわだいになるとメガマサヒデは「ギターのF(コード)をおさえたのはせいこうだった」としみじみ。じかんがあればプロやきゅうかんせんをたのしむほどやきゅうスキのコザックまえだも「やきゅうのおうえんかがおれのおんがくのルーツ」とあかし「あにきがさだまさしをきいていて、はんこうしんでよしだたくろうをきいていた」とかんがいぶかくかたった。
さいごにみうらは「まがってりょうじゃない。じんせいに3きょくぐらい(めいきょくが)あれば、それをまいかいうたえればいいんじゃないかとおもうんだよ」とじろんをてんかいすると、すかさずやまだが「こうこうせいのときにすでに400きょくつくったのに、よくいえるよ」とつっこみばくしょうとなった。
しゅうろくされたないようは、どうばんぐみないでほんじつ29にち(きん)と7つき6にち(きん)にほうそうされる。
しゅつえんしゃのしゃしんはこちら■かんれんきじ
やきゅうきょうじんせい(コザックまえだブログ)みうらじゅん、あんざいはじめらの『とうきょうサブカルサミット』かいさいけってい(06ねん12ねん20にち)
“やきゅうスキ”ガガガSP、3ねんぶりに「かいこころのいちだやった!」(07ねん06つき05にち)