やまぐちけんひかりしのかいしゃいんもとむらひろしさん(31)ほうで、つまやよいさん(とうじ23さい)とちょうじょゆかちゃん(どう11かげつ)がさつがいされたじけんで、さつじんやごうかん(ごうかん)ちしなどのつみにとわれたもとかいしゃいん(26)(はんこうじ18さい)のさしもどしこうそしんのだい5かいこうはんが24にち、ひろしまこうさい(ならさきやすしえいさいばんちょう)であり、はんこうぜんごのこうどうについて、べんごがわのひこくじんしつもんがおこなわれた。
さいこうさいは、はんこうまえ、はいすいけんさをよそおってもとむらさんかたしゅうへんのアパートをおとずれていたりゆうについて「ごうかんしようとぶっしょくしていた」とけいかくせいをにんていした。
しかし、このひのひこくじんしつもんで、もとかいしゃいんはぎぼにあまえきれなかったことにふれ「さみしかった。ひととのかいわでまぎらわせようとおもった」とのべ、あらためてごうかんもくてきでなかったことをきょうちょうした。