流し読みニュース > 記事 光市母子殺害事件、改めて暴行目的を否認…差し戻し控訴審(読売新聞)
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ひかりしははこさつがいじけん、あらためてぼうこうもくてきをひにん…さしもどしこうそしん(よみうりしんぶん)

光市母子殺害事件、改めて暴行目的を否認…差し戻し控訴審(読売新聞

24日(火)22時42分



 やまぐちけんひかりしのかいしゃいんもとむらひろしさん(31)ほうで、つまやよいさん(とうじ23さい)とちょうじょゆかちゃん(どう11かげつ)がさつがいされたじけんで、さつじんやごうかん(ごうかん)ちしなどのつみにとわれたもとかいしゃいん(26)(はんこうじ18さい)のさしもどしこうそしんのだい5かいこうはんが24にち、ひろしまこうさい(ならさきやすしえいさいばんちょう)であり、はんこうぜんごのこうどうについて、べんごがわのひこくじんしつもんがおこなわれた。

 さいこうさいは、はんこうまえ、はいすいけんさをよそおってもとむらさんかたしゅうへんのアパートをおとずれていたりゆうについて「ごうかんしようとぶっしょくしていた」とけいかくせいをにんていした。

 しかし、このひのひこくじんしつもんで、もとかいしゃいんはぎぼにあまえきれなかったことにふれ「さみしかった。ひととのかいわでまぎらわせようとおもった」とのべ、あらためてごうかんもくてきでなかったことをきょうちょうした。

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