げんだいのじんるい(サピエンスしゅ)とおなじホモしょくで、ちょくせつのそせんとかんがえられているげんじんのエレクトスしゅは、さるじんとげんじんのちゅうかんだんかいのハビリスしゅからしんかしたのではなく、りょうたねは50まんねんちかくきょうぞんしていたかのうせいがたかいことがわかった。えいロンドンだいなどのこくさいちょうさたいが、ケニアで2000ねんにはっけんしたりょうたねのかせきのぶんせきけっかを、9にちづけのえいかがくしネイチャーにはっぴょうした。しょきのホモしょくのしんかかていは、じゅうらいかんがえられていたよりふくざつとみられる。