よこづなあさせいりゅう(26=たかさご)のきこくのようすを、きょうかいトップはブラウンカンをつうじてみまもった。あさせいりゅうがとうじょうしたモンゴルこうくうきがリリクしたごご2じすぎ。きたのうみりじちょう(もとよこづな)はりょうこくこくぎかんのりじちょうしつでテレビをじっとみつめていた。
じたくマンションをでた22にちいらい、1しゅうかんぶりにテレビにうつしだされるあさせいりゅうのすがたにどうりじちょうは「したをむきっぱなしだったね。ふつうはめだけでもよこむくけどな」としんぱいした。びょうじょうについては「まいにちじゃなくてもいいから、こっちもじょうきょうをはあくしたい」と、げんちにどうこうしているほんだいしからのほうこくを、きょうかいいむいいんかいのよしだひろゆきいいんちょうをつうじてかくにんする。せいしんめんのちりょうとともに「きもちがおちつけばからだづくりも。この1カゲツ、うんどうしなかったのはおおきい。モンゴルは10つきになるとさむくなる」とあんじつつたいりょくかいふくでのふっかつにきたいしていた。
むさしがわりじ(もとよこづなさんじゅうノうみ)といせノうみりじ(もとせきわけフジノガワ)も「なにもないよ」といいながらやくいんしつのテレビちゅうけいにくぎづけ。たかだがわじゅんぎょうぶふくぶちょう(もとおおぜきまえのやま)はえいぞうをみて「かおのにくがゆるんで、ケツがちいさくなったなあ」とびょうじょうをきづかっていた。