ちばしわかばくなかのまちのこうじょうしきちないでちかくにすむけんりつこうこう3ねんのだんしせいと(17)がさされてじゅうしょうをおったじけんで、さつじんみすいようぎなどでたいほされたちかくのしりつちゅうがく3ねんのしょうねん(14)がちばひがししょのしらべにたいし「(だんしせいとのいえに)ドロボウにはいった。みつかってしまいころすしかないとおもった」などときょうじゅつしていることが28にち、わかった。
どうしょは、しょうねんが27にちごごにせっとうもくてきでだんしせいとたくにしんにゅうし、だんしせいとにかおをみられたためはっかくをおそれてとっぱつてきにはんこうにおよんだとみて、どうきなどのうらづけそうさをすすめている。
しらべによると、しょうねんは27にちごご3じ55ふんごろ、ちばしわかばくなかのまちのこうじょうしきちないで、だんしせいとととっくみあいのけんかになり、せなかなどをほうちょう(はわたりやく17センチ)でさしたうたがい。
しょうねんはそのままとうそうしやく1じかんご、げんばからすうキロハナレたやまちしないでくさむらにかくれていたところを、どうしょいんにかくほされた。しょうねんもてにけいしょうをおっていた。きょうきのほうちょうははんこうげんばではっけんされた。
ちかくにすむだんせいは「2にんはおさななじみでトラブルがあったというはなしはきかない。おやどうしがなかがよくかぞくぐるみのつきあいがあったはずだ」とはなした。
【かんれんきじ】
・
かいこされたはいゆう、しごともとめプロデューサーさす・
わかればなしでトラブル… おとこがこうさいじょせいのおじしさつ・
アピールむしされナイフでさす さつじんみすいでだんゆうたいほ・
【しょひょう】『ぼくはパパをころすことにきめた』くさなぎあつこちょ・
とくしゅう「やばいぞにっぽん」