にっぽんいぞくかいのこがまことかいちょう(じみんとうせんたいいいんちょう)は6にち、つしでひらかれたみえけんいぞくかいのかいごうでこうえんし、やすくにじんじゃについて「こくみんすべてが、てんのうへいかをふくめ、えいれいのみたまにおまいりできるしせつとしてのこすべきだ」とのべ、「Aきゅうせんぱん」ふんまつ(ぶんし)のひつようせいをあらためてしてきした。
こがしは「しゅしょうのこうしきさんぱいをいうだけでことたりるのかぎもんだ」とのかんがえをひょうめい。にっぽんいぞくかいがことし5つきから「Aきゅうせんぱん」ふんまつのぜひをけんとうするべんきょうかいをかいししたことにふれ、「こくみんすべてがわだかまりのないしせつとして(やすくにじんじゃを)のこしたい」とのべた。