やまぐちけんひかりしで99ねん、ぼしをさつがいしたとしてさつじんやごうかん(ごうかん)ちしざいなどにとわれているとうじ18さいのもとしょうねん(26)のべんごだん(22にん)のうち、いまえだひとしべんごし(ひろしまべんごしかいしょぞく)が17にち、べんごじんをかいにんされたことがわかった。
いまえだべんごしはじしんのブログで、ほういかんていをちゅうしんにしたべんごほうしんにふまんをひょうめい。ごうかんのけいかくせいがなかったことや、こうせいかのうせいなどにじゅうてんをおいたしゅちょうをすべきだとしていけんがたいりつしたことをしるしていた。15にちのブログでべんごじんじにんをあきらかにしたが、もとしょうねんが「やめないでほしい」といったことからいったんりゅうほ。しかし、16にちにいってんしてかいにんするしょるいをもとしょうねんがかき、べんごだんからうつしがとどけられたという。
いまえだべんごしは、はししたてっべんごし(おおさかべんごしかいしょぞく)がテレビでよびかけたちょうかいせいきゅうでしごとにししょうがしょうじたなどとして、そんがいばいしょうせいきゅうそしょうをおこしたげんこくのいちにん。【おおさわみずき】