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きょうじだいさい しょうごにごしょしゅっぱつ(きょうとしんぶん)

きょう時代祭 正午に御所出発(京都新聞

22日(月)5時9分



 きょうとさんだいまつりのひとつ、じだいさいは22にち、きょうとしちゅうしんぶでおこなわれる。けんあんだったむろまちじだいれつがしんせつされ、げんざいのにっぽんぶんかのげんりゅうともいわれるむろまちじだいのふうぞくがじだいえまきにくわわる。あたらしいぎょうれつは41ねんぶり。
 まつりはへいあんせんと1100ねんをきねんして1895(めいじ28)ねんにはじまった。ことしで103かいめ。
 じだいぎょうれつは、しょうごにきょうとごしょ(かみぎょうく)のたてあやもんぜんをしゅっぱつする。ぜんちょうやく2キロで、そうぜいやく2000にんが、めいじいしんからへいあんじだいまでのかくじだいのいしょうをみにつけて、ばしゃ4だい、ぎゅうしゃ1だい、ぎゅうば76とうとともにへいあんじんぐう(さきょうく)まであるく。せんとうがじんぐうにとうちゃくするのはごご2じはんごろ。さいこうびは4じごろのよてい。うてんのばあいは23にちにじゅんえんされる。
 といあわせはへいあんじんぐうTEL075(761)0221、きょうとしかんこうあんないしょTEL075(343)6655。

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