[ベルリン 1にち ロイター] ドイツのハンブルクにすむねんきんせいかつしゃのおとこ(70)が、きゅうかようコテージからみえるバルトカイのながめをよくするため、こうゆうりんのき122ほんをひそかにきっていたことがわかった。けいさつが1にちにあきらかにした。
このおとこはけいさつにたいし、56ほんのきをチェーンソーできりたおし、のこり66ほんについてはねもとから4メートルをのこしてばっさいしたとのべた。
げんちけいさつのスポークスマンは、おとこがコテージからやく50メートルのばしょにあるバルトカイについて、さえぎるもののないけしきをたのしみたかったとのべたことをあかした。
おとこのこういによるそんがいがくはすいてい1まん5000─2まん2000ユーロ(やく250まん─360まんえん)。こんごはきぶつそんかいやほごほういはんのつみにとわれるみとおし。