アジアおうじゃをきめる「KONAMI CUP アジアシリーズ2007」は8にちにトウキョウドームでかいまくする。にっぽんだいひょうとしてしゅつじょうするちゅうにちは6にち、ナゴヤきゅうじょうでぜんたいれんしゅうをおこない、ゆうがたにとうきょういりした。このひはせんぱつとうしゅ4にんがいっせいにブルペンいり。シーズンちゅうにつらぬいた“せんぱつかくし”を、アジアおうじゃをきめるたたかいでもけいぞくした。
しょせんを2にちごにひかえたナゴヤきゅうじょうのしつないれんしゅうじょう。ブルペンでせんぱつこうほのおがさわら、やまい、あさくら、なかたが、ならんでとうきゅうれんしゅう。エースかわかみはこんシリーズでのせんぱつはないみこみで、4にんのなかのだれかが8にちのかんこくおうじゃ・SKせんにせんぱつすることはけっていてきだが、まったくよそうできないじょうきょうとなった。
“かいまくとうしゅ”のひっとうこうほとみられるなかたは「よけいなことはいえないんで」と、ほうどうじんのついきゅうをかわした。シーズンちゅうもあいてチームをなやませたおちあいりゅうのせんぱつかくしで、アジアNO1のざをウバイにいく。
いっぽう、だせんについても、オレりゅうはかわらなかった。とうきょうへいどうご、かくチームのかんとくとともにかいけんにのぞんだおちあいかんとく。ウッズが3にちにきこくし、4ばんふざいだが、だいひょうしつもんでそのことをとわれても「あしたのれんしゅうをみないと、だれがどれぐらいうごけるかけんとうがつかない」とだいやく4ばんについてはかたらず。シーズンちゅうとどうようにチームじじょうはあかさなかった。
ちゅうごくせんばつ・ジム・ラフィーバーかんとく「おおきなステージをよういしてもらってかんしゃしている。チームはどんどんよくなっているし、ちからをためすいいきかいだ。ぺきんごりんだけでなく、しょうらいをみすえてぜんりょくをつくしたい」
とういつ(たいわん)・りょふみお(リュ・ウエンシェン)かんとく「とういつはおもにこうげきにじゅうてんをおいたチーム。たいわんのだいひょうは3、2いとせいせきをあげている。(さくねんの)ラニューにつづいていいせいせきをのこしたい」
SK(かんこく)・かなぼしね(キム・ソンクン)かんとく「かこ、かんこくのチームはいいせいせきをあげられなかった。ことしはいいせいせきをのこしたい。ちゅうにちにはり炳圭がいるし、(ロッテじだいの)りうけたまわヨプのときとどうようにかんこくでもちゅうもくされるとおもう」
たなかすすむだいとくしゅう さいとうゆうじゅとくしゅう ほしのJAPANとくしゅう