13にちごご2じごろ、きょうとふうじしうじかないどのアマガセダムちょすいこでだんせいがおぼれているのをじょせいかんこうきゃくがはっけんした。だんせいはやく25ふんごにしょうぼうにきゅうしゅつされたが、まもなくしぼうがかくにんされた。
うじしょによると、だんせいはくさつしあおじまちのけんせつかいしゃしゃちょう(60)。ダムさがんがわにあるこうえんないからやく10メートルかのちょすいみずうみにてんらくしたとみられ、げんばふきんにはたかさやく1・5メートルのフェンスがあった。
だんせいはこうえんないのこうしゅうトイレかいちくのためのみつもりちょうさに1にんでおとずれていたといい、どうしょでてんらくしたくわしいじょうきょうをしらべている。