こうちしぎかいが10にちかいかいし、おかざきまこと也しちょうはさいせんごはつのしょしんひょうめいで「らいねん1つきにはるのまちとのがっぺいをむかえ、あらたにくわわるでんえんちいきなどちいきのとくしょくやすばらしいしげんをさいだいげんにいかしながら、35まんとし・こうちのはってんにぜんりょくでとりくんでいく」と2きめのほうふをのべた。
おかざきしちょうは「せんきょせんをつうじてしみんからけいきやこようもんだいなどのいけんをかずおおくきいた」として、2きめのもくひょうとして「じしゅ・じりつのまちづくり」「かつりょくあるまちづくり」「あんしん・あんぜんのまちづくり」の3てんをあげ、ざいせいさいけんやあらたなさんぎょう、かんこうしんこうによるちゅうしんしがいちかっせいかにとりくむけついをしめした。
こくほとくべつちょうせいこうふきんを11ねんかんしんせいしていなかったもんだいについては、「ぎかいのきかんないにそしきとしてのせきにんのありかたをあきらかにする」とげんきゅう。
08ねんどいっぱんかいけいよさんについては、かくぶきょくからのがいさんようきゅうがくが1322おくえんときじゅんがくを52おくえんちょうかしていることから「あらたなざいげんかくほはむずかしく、きびしいさていにならざるをえない」とのにんしきをしめした。
このひはらいげつにへんにゅうがっぺいするはるのまちのよさん37おくえんをふくむいっぱんかいけいほせいよさんあんなど90ぎあんをていしゅつした。【よねやまあつし】
12つき11にちちょうかん