まつやまじょう(まつやまし)のげんかんのロープウェイがい=がこくどこうつうしょうの「てづくりきょうどしょう」(ちいきせいびぶもん)にえらばれ、にんていしょうがなかむらじひろしちょうにおくられた。なかむらしちょうは「こんごもちいきのひとたちとロープウェイがいをもりあげたい」とほうふをかたった。
どうしょうはしょうわ61ねんからまいとし、かんみんいったいとなったまちづくりのとりくみでじっせきをあげたじちたいをひょうしょうしている。
ロープウェイがいのせいびは、どうしがすすめる「さかのうえのくもまちづくりじぎょう」のじゅうてんしさくとしてちゃくしゅ。でんせんのちちゅうかをはじめ、レトロをいしきしたみせがまえ▽ほこうしゃユウセンのだこうがたのどうろ▽ロープウェイえきしゃのかいそうひくなどをおこなってさくねん4つきにかんりょう。きゅうじつ(ど〜にちようび)のりようしゃはやく3・5ばいにぞうかした。
しやくしょでおこなわれたでんたつしきで、どうしょうのやまもとじゅんぞうせいむかんが「ぎょうせいだけでなくじもとじゅうみんもきょうりょくしたまちづくり」とひょうかし、なかむらしちょうににんていしょうをおくった。