かがわけんひがしかがわしざいじゅうのはけんがたふうぞくてんのじゅうぎょういんのじょせい(31)が11つきちゅうじゅんからゆくえふめいになり、どうしないにすむこのみせのけいえいしゃのおんな(33)とだいくのおっと(38)が、けんけいそうさ1かなどのしらべにたいし、じょせいをさつがいしてかがわ、とくしまりょうけんきょうのさんちゅうにいたいをいきしたことをみとめるきょうじゅつをしていたことがわかった。
けんけいは26にちあさ、2にんのきょうじゅつにもとづいてさんちゅうをそうさくし、このじょせいとみられるいたいをはっけん。ようぎがかたまりしだい、2にんをしたいいきようぎでたいほする。
しらべでは、2にんは11つきちゅうじゅん、じょせいのいたいをりょうけんきょうのさんちゅうにいきしたうたがいがもたれている。
けんけいによると、11つき16にち、じょせいと2にんくらしをしているおば(76)から、ひがしかがわしょに「14にちにしごとにでかけていこう、れんらくがとれなくなった」ととどけでがあった。けんけいは、2にんが14にちにじょせいといっしょにいたことをつきとめ、じじょうをきいていた。