かがわけんひがしかがわし、ふうぞくてんじゅうぎょういん、かわたかおるさん(31)が11つきからゆくえふめいになり、かがわ、とくしまりょうけんけいは26にち、かわたさんのいたいをさんちゅうにいきしたとしてしたいいきのうたがいで、かわたさんがきんむするはけんがたふうぞくてんけいえい、まつもとえみ(33)=どうしひきだ=と、おっとでだいく、みつひろ(38)=どう=のりょうようぎしゃをたいほした。りょうけんけいはひがしかがわしょにそうさほんぶをせっち。2にんのきょうじゅつにもとづいてどうじつごぜん、りょうけんきょうのさんちゅうでかわたさんのいたいをはっけんした。2にんはかわたさんさつがいもみとめており、そうさほんぶはさつじんようぎでもついきゅうする。
しらべでは、2にんはきょうぼうのうえ、11つき14にちよる、かがわけんひがしかがわしさかもとのおおさかとうげふきんのさんちゅうで、ほったあなにかわたさんのいたいをうめたうたがい。しほうかいぼうのけっか、しいんはちっそくしとはんめいした。
しらべにたいし、えみようぎしゃは「11つき14にちごご5じはんごろ、しごとをおえたかわたさんをおっとととくしましないのホテルにむかえにいき、しゃないでころした。かわたさんのぼうりょくにたえきれなかった」などときょうじゅつ。みつひろようぎしゃも「てでくびをしめた」とぐたいてきなきょうじゅつをしているという。
これまでのしらべでは、かわたさんは11つき14にちごご2じごろ、どうきょしていたおば(76)に「しごとにいく」とでかけたのをさいごにゆくえがわからなくなっていた。おばがどう16にちにそうさくねがいをだし、どうしょがそうさくしていた。えみようぎしゃは26にちみめいにどうしょにしゅっとうし、「いたいをすてた」ときょうじゅつしていた。
【かんれんきじ】
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