カプコンは22にち、とうきょうとないにて1つき31にちのはつばいをよていしている"スタイリッシュアクション"ゲーム『デビルメイクライ4』のプレミアムかんせいひろうかいをかいさいした。とうじつかいじょうには、プロデューサーのこばやしひろゆきしやタレントのかわむらゆきえなどがとうじょう。ゲストによるトークショーや『デビルメイクライ4』のとくべつデモムービーのししゃかいなどがおこなわれた。
『デビルメイクライ4』のプロデューサーであるこばやしひろゆきしは、「じせだいむけのプラットフォームで"デビルメイクライ"をてんかいするにあたり、これまでのシリーズファンだけでなくあたらしいユーザーをとりこむため、いままでのしゅじんこうである"ダンテ"とはちがう、あたらしいしゅじんこう"ネロ"というキャラクターをつくりあげることにせいこうしたとおもいます」とかたり、マルチプラットフォームでのてんかいをふくめ、『デビルメイクライ4』のせいこうにつよいてごたえをかんじているようすだった。
かいじょうでは、こばやししとディレクターのいつのひであきしによって、プレイステーション3とXbox360をつかったゲームのデモプレイがおこなわれ、「むじんけんルシフェル」や「わざわいわざわいへいきパンドラ」などダンテがしようするぶきをちゅうしんに、さまざまなシチュエーションでのプレイかいせつがおこなわれた。なお、こばやししによると、"オートモード"でプレイすれば、アクションゲームがにがてなひとでもかいてきにプレイできるとのこと。また、たいけんばんのダウンロードが1つき24にちにかいしされるほか、どうタイトルはネットワークによるランキングにもたいおうしているとのことだった。
とうじつゲストとして、タレントのかわむらゆきえと、ゲームないのキャラクターのモーションキャプチャーアクターをつとめたジョニー・ヤング・ボッシュとルーベン・ラングダンがとうじょう。かわむらさんは『デビルメイクライ3』からとうじょうしているキャラクターである"レディ"のコスプレすがたでかいじょうをのうさつした。
カプコンからリリースされる2008ねんきたいのビッグタイトル『デビルメイクライ4』は、プレイステーション3/Xbox360むけに1つき31にちはつばいよていとなっている。
ゲームタイトル:デビルメイクライ4
たいおうきしゅ:プレイステーション3/Xbox360
ジャンル:スタイリッシュアクション
はつばいよていび:1つき31にち
かかく:8,390えん
CEROレーティング:C(15さいいじょうたいしょう)
[マイコミジャーナル]