しんはなもうによると、てつどうぶの彭開ちゅう(ポン・カイジョウ)ふくぶちょうは4にち、きひとこんあきらをつなぐきこんてつどうのかしゃがしゃりょうへんせいがえちゅうにぼうそうをおこしたげんばでじこのひがいしゃにたいしてしゃざいするとともに、しぼうしゃにたいしてアイトウのことばをのべた。
4にちそうちょう6じ22ふん、うんなんしょうせんいしのきこんてつどうしょうにわとりえきで、しゃりょうへんせいがえちゅうのかしゃがコントロールをうしないぼうそう。じゅうだいじこになった。おおくのしゃりょうがだっせんてんぷくし、ぼうそうしたしゃりょうはみんかにつっこんだ。2めいがしぼうし、2めいがふしょう、2にんはいまだはっけんされておらず、きこんてつどうはいちじうんてんをみあわせた。【
そのたのしゃしん】
てつどうぶのいらいをうけ、しせんしょうなるとしにいたてつどうぶの彭開ちゅうふくぶちょうはきゅうきょ、せんいしにむかい、げんばでじんとうしきにあたるとともに、ひがいしゃをいもんした。
また、「ひがいしゃにはたいへんもうしわけのないことをした。なくなったかたがたにはこころからアイトウのいをひょうめいしたい」とかたり、こんごおなじようなじこがにどとはっせいしないようにあんぜんたいさくをたてるとともに、いっこくもはやくゆくえふめいしゃをはっけんし、てつどうをさいかいしたいとのべた。(ほんやく・へんしゅう/しょうざか)