うみじごえいかん「はまゆき」が3にち、ベトナムのホーチミンこうでカンボジアセンセキのかもつせんとせっしょくしたじこで、またもぼうえいしょうとじえいたいのききかんりのあまさがろていした。
じこのいっぽうがぼうえいしょうといしばだいじんにはいったのは、じこはっせいから1じかん20ふんいじょうもかかっていたことがあきらかになった。
はまゆきがせっしょくじこをおこしたのは、にっぽんじかんごご0じ20ふんごろ。ところが、ないきょくのうんようきかくきょくがしゅしょうひしょかんにほうこくしたのはごご1じ38ふんだったという。
イージスかんあたごのしょうとつをうけて、ぼうえいしょうはないきをみなおし、じこやじけんのきんきゅうはっせいじには、いっこくもはやくせきにんあるたちばのぶしょやにんげんにれんらく、ほうこくをするようにしじをだしたばかり。こんかいもまた、けいびなじことはいえ、イージスかんしょうとつじとまったくにたようなユルフンじょうたいがくりかえされている。