【ソウル20にちれんごう】にっぽんのもんぶかがくしょうが、ちゅうがっこうのじきがくしゅうしどうようりょうのかいせつしょにどくとうを「わがくにこゆうのりょうど」とめいきするほうしんをきめたとのほうどうをうけ、かくほうめんからはんぱつのこえがあがっている。
かんこくきょういんだんたいそうれんごうかいは20にちにせいめいをはっぴょうし、どくとうはにっぽんのりょうどだとのしゅちょうをきさいしようとするのはだいかんみんこくしゅけんとりょうどを侵奪するこういであり、50まんにんのきょういくしゃとともにつよくきゅうだんするとしゅちょうした。せいふはみらいしこうてきなかんにちかんけいにちからをおくあまりにただしいれきしのていりつとどくとうにたいするかっこたるりょうゆうけんのしゅちょうにたいしちゅうとはんぱにたいしょしてきたのではないか、かんにちかんけいのせっていをさいこうすべきだとのべ、じつりがいこうとぜんりんゆうこうかんけいはりょうどがあってこそいみをなすときょうちょうした。
また、にっぽんのきょうしょくいんくみあいなどりょうしんあるきょういくしゃらがさきにたってわいきょく(わいきょく)されたれきしかんをただすようはたらきかけていくよていだとし、ひろしこくみんしょめいうんどうやこうぎしゅうかいのかいさいなど、にっぽんがどくとうりょうゆうけんのしゅちょうをてっかいするまであらゆるしゅだんをどういんしきょうりょくなたいしょをとるとしゅちょうした。
いっぽう、けいしょうほくどうぎかいもどうじつにりんじかいぎをひらき、どくとうをめぐるにっぽんのうごきにたいしきゅうだんけつぎぶんをさいたくした。「にっぽんがかいせつしょにどくとうをじこくのりょうどとしてめいきするほうしんをたてたことは、どくとうしんりゃくのいとをそのままあらわにしたもの」「ねづよいれきしわいきょくとりょうどしゅけんのしんがい」とひなんし、300まんのどうみんはにっぽんのちょうはつにだんことしてたいしょするほうしんだときょうちょうした。みちぎかいはけつぎあんをせいがだい(だいとうりょうふ)とこっかい、かんけいかんちょうにていしゅつしたいおうさくをこうじるようウナガスとどうじに、にっぽんにもおくってちょうはつをじぜんにしゃだんするとしている。
どくとうでしゃしんさつえい・しゃせいたいかい、みんかんだんたいがらいげつかいさい「どくとうはかんこくりょうど」、えいぶんほうこくしょをせかいにはつはいふへどくとうりょうゆうけんをそんしょうするこういにはげんじゅうたいしょ、やなぎあきら桓ちょうかんネットじょうでのどくとうにんしきにききかん、みんかんだんたいVANKどくとう「にっぽんりょう」めいき、にっぽんたいし「そうしたほうしんない」