2008ねん5つき19にち、しせんしょうきょういくちょうはしせんだいじしんのひがいによりだいがくにゅうしのないようにちょうせいをくわえることをけっていした。つうちをはっぴょうし、かくきょういくきかんへちょうせいないようのこくちとじっしのてってい、あんぜんめんのかくほをもとめた。ひさいちでのせつびきかいのはそんから、2008ねんのだいがくにゅうしではリスニングしけんがのぞかれることなどがけっていされた。20にちづけはなにしとしほうがつたえた。
さらに、きょういくちょうはにゅうしにかんするちょうせいないようをすべてのじゅけんせいやがっこうにこくちてっていするようようきゅう。しょうないきょういくかんれんきかんはちょうせいないようほうあんにもとづいて、じんそくにだいがくにゅうしにかんするたいおうをおこなう。【
そのたのしゃしん】
また、しけんのえんきがひつようなちくにたいしては、えんきのためのほうあんとそのよびあんのさくていをようきゅう。けんちくかんりぶもんにはしけんもんだいのほかんしつやしけんかいじょう、じゅけんせいしゅくしゃにわたるまであんぜんせいのかくほをようきゅうした。きじつどおりおこなわれるばあいでも、さいどあんぜんけんさをてっていするようもとめた。
どうじに、つうたつはこっかきょういくぶのだいがくにゅうしかんりきていにもとづき、しけんもんだいととうあんのかんりにたいするてっていをしなければならない、とした。(ほんやく・へんしゅう/しょうざか)
【かんれんきじ】
・<しせんだいじしん>いちぶひさいちでだいがくにゅうしえんき・<しせんだいじしん>しょうちゅうがっこうでじしんをそうていしたぼうさいくんれんがかっぱつに―かんとんしょう・<しせんだいじしん>いきうめじょうたいからきゅうしゅつつづく!ちゅうがっこうなどからせいぞんしゃ―きたがわちく