ぜんにほんキックボクシングれんめい・こばやしさとしGMはつのプロデュースこうぎょうとしてかいさいされるぜんにほんキック2008ねんだい6せん、6つき22にち(ひ)こうらくえんホールたいかい「こばやしさとしプロデュース のらいぬでんげきさくせん」のぜんたいせんカードがけっていした。
ちょうせいちゅうとなっていたもとムエタイさんかんおうサムゴー・ギャットモンテープのたいせんあいては、ぜんにほんウェルターきゅうおうじゃ・やまもとゆうわたるにけってい。70キロけいやく、ヒジ・ヒザゆうこうのキックルール、5ラウンドでのたいせんとなる。
さいきん3しあいすべてKひく1ルール、2しあいはKひく1のリングさんせんがつづいていたゆうわたるは、さくねん7.29こうらくえん(vs.ジミー・エイメルス)いらいのキックルール、さくねん10.25よよぎ(vs.おざきけいつかさ)いらい8カゲツぶりのぜんにほんキックしゅつじょう。また、タイせんしゅとのたいせんはデビュー5せんめの2002ねん9つきにバンコクこうがいでむめいせんしゅと1しあいおこなったのみであり、じっしつてきにはこんかいがはじめてのたいムエタイとなる。
■たいかいプロデューサー・こばやしさとしGMコメント
「しょく々ヤバいやつもふくめてだしんしてたら、ゆうわたるがやらせてほしいっていってるってきいてそっけつしました。Kひく1でもガンバッてるけど、ちゃんとキックボクサーのスピリッツもってんだなって。“とびだせ!せいしゅんじゅく”ナオキックとともに」
■ぜんにほんキックボクシングれんめい「こばやしさとしプロデュースのらいぬでんげきさくせん」
6つき22にち(ひ)とうきょう・こうらくえんホール かいじょう17:00 ほんせんかいし18:00(オープニングファイトかいし17:15)
<だい8しあい NAOKICKしれんのななばんしょうぶ・だいよんせん にっぽんvsタイ 59キロけいやく 3ふん5R>
いしかわただしせい(せいしゅんじゅく/ぜんにほんスーパーフェザーきゅうおうじゃ)
カノンスック・ウィラサクレック(タイ/Mひく1フェザーきゅうおうじゃ)
<だい7しあい フェザーきゅう にっぽんvsタイ 3ふん5R>
やまもとまさひろ(ふじわらジム/ぜんにほんフェザーきゅうおうじゃ・KICK RETURN 60kgトーナメントユウショウ)
ワンロップ・ウィラサクレック(タイ/Mひく1バンタムきゅうおうじゃ)
※6.8Mひく1ありあけたいかいのワンロップvs.まえだなおきせんでワンロップがやぶれたばあい、どうクラスのタイせんしゅがしゅつじょうする。
<だい6しあい 70キロけいやく にっぽんvsタイ 3ふん5R>
やまもとゆうわたる(せいしゅんじゅく/ぜんにほんウェルターきゅうおうじゃ)
サムゴー・ギャットモンテープ(タイ/もとムエタイさんかんおうじゃ)
<だい5しあい 76キロけいやく 3ふん5R>
なかむらこうめい(ふじわらジム/ぜんにほんミドルきゅうおうじゃ)
すとうしんたかし(TEAM SUDO)
<だい4しあい 55キロけいやく サドンデスマッチ3ふん3R>
てらとしんきん(せいしゅんじゅく/ぜんにほんバンタムきゅう1い)
なすただしち(WSK/おききじゅく/ぜんにほんバンタムきゅう6い)
<だい3しあい だい18だいぜんにほんライトきゅうおうざけっていトーナメントじゅんけっしょう サドンデスマッチ3ふん3R>
かいと じゅん(S.V.G./2い)
ふじまきたかひと(はまっこムエタイジム/3い)
<だい2しあい スーパーフェザーきゅう サドンデスマッチ3ふん3R>
おおたかいちろう(STRUGGLE/3い)
ソルデティグレ・ヨースケ(U.W.F.スネークピットジャパン)
<だい1しあい フェザーきゅう 3ふん3R>
きゅうとう あきら(AJジム)
ながのひろのり(わじゅつとしふね會DUROジム)
<オープニングファイトだい3しあい フェザーきゅう 3ふん3R>
もりいようすけ(ふじわらジム)
おおまえりきや(WSK/KSSたけおかん)
<オープニングファイトだい2しあい フェザーきゅう 3ふん3R>
おだけんじ(S.V.G.)
うえすぎはやぶさど(ちょうえつじゅく)
<オープニングファイトだい1しあい 68キロけいやく 3ふん3R>
ふせいっこう(DRAGON GYM)
さとうだいすけ(バトラーツジム)