まいElectronicArtsとどくCrytekは、Windowsようアクションシューティング「Crysis」のぞくへん「CrysisWarhead」をはっぴょうした。こんしゅうはつばいよてい。
「Crysis」は、Crytekの「CryENGINE2」エンジンをしようし、そのたかいびょうがのうりょくやぶつりしょり、AIシステムなどとともに、ハイエンドのPCせいのうをようきゅうするゲームとしてちゅうもくをあつめたさくひん。そのぞくへんとなる「CrysisWarhead」も「CryENGINE2」テクノロジーにより、ハンガリーにあるCrytekのスタジオでかいはつされている。
いまさくでは、ぜんさくにもとうじょうした「サイコ」のあいしょうでおなじみのサイクスぐんそうの「ナノスーツ」をちゃくようしてたたかいにいどむ。そうぞういじょうにきんぱくし、きけんなじょうきょうにあるしまのはんたいがわをぶたいに、サイコのパラレルストーリーがてんかいする。サイコのナノスーツはぜんさくのようにカスタマイズかのうで、たさいなぶきやあたらしいしゃりょうもとうじょうする。あたらしいストーリーのシングルプレーヤーキャンペーンのほか、マルチプレーヤーコンテンツもしゅうろくされるよてい。
CrytekのCEOけんしゃちょうのCevatYerliしはリリースのなかで、「さくねんの『Crysis』はつばいいらい、プレーヤーやメディアのかたがたからたかいひょうかをうけ、われわれはとてもうれしくおもっています。しかしそうはいうものの、わたしたちスタジオのほうしんは、つねにすいじゅんレベルをひきあげることがじゅうようだということです。『Warhead』では、『Crysis』でプレーヤーにコウヒョウだったしかくにうったえるグラフィックスとオープンエンドなゲームプレイをていきょうしつつ、ストーリーテリングとゲームパフォーマンスにしょうてんをあてています」とコメント。
EAPartnersのバイス・プレジデントけんグローバルジェネラルマネージャーのDavidDeMartiniしは、「Crytekのようなせかいてきにゆうめいなインディペンデントスタジオとパートナーシップをくみ、またいっしょにしごとができることはEAPartnersプログラムにとってこのうえないじっせきです。『Crysis』はすばらしいゲームですし、こんごともだいヒットシリーズさくとなるでしょう。Crytekと『CrysisWarhead』でまたいっしょにしごとをすることができることにとてもこうふんしています」とコメントしている。
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