【ソウル13にちれんごう】りあきひろ(イ・ミョンバク)だいとうりょうのじっけい、りしょうとく(イ・サンドゥク)ぜんこっかいふくぎちょうが17にちごろにっぽんをほうもんするよていだとつたえられた。ほうにちもくてきは、たいにちいぞんどがつよくしんこくなたいにちぼうえきあかじがみられるぶひんそざいさんぎょうのこくないゆうちとされる。りぜんふくぎちょうは1つきにしゅうにんまえのりだいとうりょうのとくべつとくしとしてにっぽんをほうもんし、こうしたもんだいについてにっぽんのせいざいかいかんけいしゃらとはなしあっている。
しかしさいきん、ハンナラとうのていと彦(チョン・ドゥオン)がけんりょくしゆうかをしてきし「だいとうりょうそっきんたいじんろん」をしゅちょうしている。りぜんふくぎちょうのほさかんとしてせいかいいりし、りだいとうりょうのちゅうかくそっきんとなったパク・ヨンジュンきかくちょうせいひしょかんはじいをひょうめいした。いちぶわかてぎいんらもかせいし、りぜんぎちょうのいっせんたいじんろんもげんきゅうしている。そうしたなかでのこんかいのほうにちは、げんじょうをさけるための「くにくのさく」とみられる。りぜんふくぎちょうがわかんけいしゃも「あめがふっているときはいちじさけるのがじょうさく。ほうにちもそうしたみゃくらく」だとはなしている。りぜんふくぎちょうは13にちからのがいぶじんぶつらとのせいしきめんだんにっていをすべてちゅうししており、ほんかくてきな「へいきょ」たいせいにはいるようだ。べいこくさんぎゅうにくもんだいをめぐるせいきょくがあるていどかいしょうされ、さっしんのいとぐちもみえてくるらいしゅうまつごろにきこくするよていだが、じょうきょうによってはたしょうたいざいにっていがのびるかのうせいもあるとつたえられた。
わかてぎいんらはりぜんふくぎちょうにたいし、しんすももしょうとくはぎいんのせいがだい(だいとうりょうふ)しゅせきひしょかんきようせつ、やなぎゆうえき(リュ・ウイク)だいとうりょうしつちょうりゅうにんのきざし、ぼく槿恵(パク・クネ)もとハンナラとうだいひょうしゅしょうきようあんをあかしたことなどをもんだいてんとしてあげている。いっぽうのりぜんふくぎちょうがわは、「じじつとことなる」とこれらをひていし「いっせんたいじんろんまでもちだすとは、おなじとうにぞくするものどうしでなぜあらそうひつようがあるのか」と、ふかいかんをしめしている。
じきかんにちぎいんれんめいかいちょうにりしょうとくふくぎちょうのながふじょうすももしょうとくこっかいふくぎちょうがしゅつば「しょくせきなしにじもとにつくす」すももしょうとくこっかいふくぎちょうがそうせんきょしゅつばへ、じたいようきゅうをきょひりじきだいとうりょうがにっぽんのまえむきしせいひょうか、とくしほうこくでにっぽんとくしのりしょうとくし、にっぽんけいだんれんかんけいしゃらとめんだん