2008ねん6つき14にち、ちゅうごくひろ播網によると、さんせいしょうたかよししのたんこうで13にちにはっせいしたかやくばくはつじこで、やすのぶすすぎょうゆうげんこうしは14にちごぜん9じまでにこうないにとじこめられていたさぎょういん34にんのうち27にんのしぼうをかくにんしたとほうこくした。なおも7にんがゆくえふめいのままとなっている。
ばくはつによるらくばん、ほうかいでこうどうのいちぶがふさがれたため、きゅうじょたいはどしゃやいしをとりのぞくさぎょうをすすめ、ぜんりょくをあげて7にんのそうさくにあたっている。しかし、いっさんかたんそちゅうどくでしぼうのかのうせいがたかいとみられている。げんばでしきをとるどうしょうのちょうけんみん(ジャン・ジエンミン)ふくしょうちょうは、「ポイントをしぼりこみ、ぜんりょくでそうさくかつどうにあたる」とのべている。【
そのたのしゃしん】
じこはっせいじ、こうないにいたのは58にん。15にんがだっしゅつしたが43にんがいきうめとなっていた。13にちごご5じごろ、9にんのきゅうしゅつにせいこうし、34にんがいぜんゆくえふめいとなっていたが、14にちごぜん9じまでに27にんのしぼうがかくにんされた。さぎょういんはしせんしょう、たーちんし、きょうせいしょう、こほくしょう、さんとうしょうなどのしゅっしんで、げんざい、ぎせいしゃのみもとかくにんをすすめている。(ほんやく・へんしゅう/SN)
【かんれんきじ】
・たんこうでばくはつじこ、34にんがゆくえふめい―さんせいしょうたかよしし・08ねん1―3つききのじゅうだいじこし345にん、おもなしいんはこうつうじことたんこうじこ―ちゅうごく・105にんしぼうのたんこうじこ、こうかいさいばんでせきにんしゃ3にんがむきちょうえき―さんせいしょう臨汾し