《けっこんびょうよみがいってんしてはきょく》
●もとカレめぐるしっとがげんいん?
うちだゆうき(32)が“だめんず”のれきしにまたあらたななまえをきざんだ。
こうさいやく1ねん、けっこんびょうよみといわれていたちはらきょうだいのちはらジュニア(34)とついにはきょくだ。とうしょはジュニアにしんこいびとができたことがりゆうとみられていたが、じっさいにはみくだりはん(みくだりはん)をつきつけたのはうちだのほうだという。
はつばいちゅうの「じょせいセブン」によると、ジュニアはうちだがかつてこうさいしていたふくやままさはるにしっとし、それがげんいんでケンカになることがおおくなり、2にんのまにみぞがうまれてしまったとか。
「ジュニアはまつもとひとしとげいふうがそっくりといわれ、よしもとこうぎょうのなかで『ポストまつもと』とめされています。さいきんはじょせいかんけいまでにてしまったのでしょうか。まつもとはひたちたかこやなんにんものタレントと“けっこんする”といわれて、ポシャッてるからね。ジュニアはうちだにふくやまとのかこをしつこくきいたそうで、こだわるところもまつもととにています」(げいのうライター)
●じはちがうタイプのおとこを
そもそも、うちだはふくやまとのこいもじゅんちょうだったとはいいがたい。ふくやまはじょせいかんけいがハデで、かこにこうさいしていたなかじまともこがにげだしたとほうじられたこともある。うちだもこうさいちゅうはきぐろうがたえなかったのではないか。
そのご、02ねんによしおかひでたかとけっこんしたが、よしおかのそくばくするせいかくにいやけがさして05ねんにリコンしてしまった。どうもおとこうんがない。
げいのうリポーターのかわうちともこしがこういう。
「うちださんはふくざつなかていかんきょうでそだっています。かのじょがれんあいでしっぱいするげんいんは、じぶんとにたきょうぐうにうまれた、すこしかげのあるだんせいにひかれてしまうことにあるとおもいます。おそらく、“さびしいきもちをわかってくれる”とかんじてあいてにこころをゆるすのでしょうが、そうしたれんあいはネガティブなものになりがちです。こんごは、あかるいタイプのだんせいをさがすことをおすすめします」
わかくてびじんなのだから、まだやりなおしがきく。つぎこそガンバッてほしい。