しんにっぽんプロレス「NEW JAPAN TRILL」(7.5ツインメッセしずおか〜7.8こうらくえんホール)で、12せんしゅさんかによる「IWGPJr.ヘビーきゅうおうじゃけっていトーナメント」がおこなわれることがけっていした。
IWGPジュニアおうざは、6.15こうらくえんでおこなわれた「BESTOFTHESUPERJr.XV」けっしょうせんでひがんのはつユウショウをはたしたいのうえわたるがおうざへんじょう、ヘビーきゅうてんこうをひょうめい。そのくういになったおうざをめぐって12せんしゅが3にちかんにわたるトーナメントでげきとつすることになった。
なお、かいけんにしゅっせきしたかくせんしゅのコメントはいかのとおり。
デヴィット「すぐに2どめのチャンスがもらえてラッキー。トーナメントには100パーセントのじょうたいででる」
AKIRA「じぶんとしては2どめのチャンスというよりはやくも2どめのしれんがきたというかんじ。ただ、ちょうせいはしやすいしベストファイトをみせたい」
ライガー「いのうえ、ユウショウしたからベルトへんじょうしてヘビーきゅうてんこうとはなにだ。それならでるまえにへんじょうしてからリーグせんにのぞめばいい。ベルトをぞんざいにあつかわれてすごくムカついてる。このいかりをリングじょうでぶつけたい」
かなもと「いのうえとけっしょうでたたかってそんなにじかんがたってないのですごくふくざつ。きもちをきりかえていかないと。オレがかならずとらないといけないきがするので、さいこうのしあいをみせたい」
タイガー「ほんらいならばじぶんがわたるをつぶしてじぶんがベルトをとりたかった。へんじょうはくやしい。じぶんはスーパーJr.をぜんしょうでつうかしたけど、ゆうりということはなく、よこいちせんだとおもう。ただ、このベルトをとりたいというおもいはつよい」
ゆうじろう「あたえられたチャンスはかならずモノにしたい。ただ、いのうえせんしゅがヘビーきゅうにてんこうしたのはせいかい。じぶんはヘビーきゅうよりもジュニアのほうがレベルがたかいとおもってるので」
ないとう「1かいせんのあいてがゆうじろうでうれしい。いちばんたいせんしたいあいてだった。トーナメントとかベルトより、まずは1かいせんにしゅうちゅうしたい」