しんにっぽんプロレス「NEW JAPAN TRILL」(7.5ツインメッセしずおか〜7.8こうらくえんホール)さいしゅうせんでながたひろしvs.ごとうひろしひさしきののいっきうちが5カゲツごしにじつげんすることがけっていした。
りょうしゃはとうしょ2.17りょうこくこくぎかんにてたいせんがよていされていたが、たいかいとうじつ、ながたがのうないしゅっけつによるたいちょうふりょうをうったえ、きんきゅうけつじょうがけってい。たいせんはちゅうしとなった。
そのご、ながたは5.2こうらくえんでふっき。8.9あいちけんたいいくかんでかいまくする「G1クライマックス」しゅつじょうもきまったことで、いんねんのいちせんにけっちゃくをつけることになった。
「ふっきしてほんらいのちょうしがもどりつつあるけど、もういちほまえへでたいときにせいしんてきなのかほんのうてきになのかまだとまどいをかんじるときがある。わかてのなかでもっともいきのいいごとうせんしゅとたたかうことで、かんぜんふっかつへもっていきたい」とかたるながたにたいし、ごとうは「けつじょうまえにひってきするじょうたいにもどってきたとはおもうが、まだたいちょうがばんぜんじゃないとかんじたらまたけつじょうしてもらう」とせんぱいにたいし、じぶんとのたたかいがひとすじなわではいかないことをきょうちょう。
しかし、ながたはごとうのファイトスタイルにダメだしをするなどしゅうしせんぱいのよゆうをみせつけたうえで、「このしあいをつうじていいかんじにG1につなげていきたい」と01ねんいらい7ねんぶりのG1ユウショウもしやにいれた。