2008ねん6つき18にち、「ちゅうごくしんぶんもう」はこっかぼうジンこうひでりそうしきぶ(りゃくしょう、こっかぼうそう)のはっぴょうとして、ことしにはいりおおあめによるこうずいなどのひさいしゃじんこうがすでに4300まんにんにたっし、ししゃ176にん、ゆくえふめい52にんになったとほうじた。のうさくもつひがいめんせきも246まん4000ヘクタールをこえ、そのうちすいぼつめんせきは121まん7000ヘクタールにのぼった。ただし、しぼうしゃすうはへいねんどうきひへいきん396にんをしたまわっている。
なかでも6つき7にちいらい、ちゅうごくなんぶでふりつづいているきろくてきなごううは、そのはんいのひろさとこうすいりょうのおおさ、こううじかんのながさからひがいがかくだいしているが、こっかがぜんりょくでとりくんでいるさいがいたいさくときゅうえんかつどうがこうをなし、じんめいやざいさんのそんしつはこれまでのところさいていげんにおさえられている。【
そのたのしゃしん】
とうちゅうおうやこくむいんはちゅうごくなんぶのこうずいひがいをとくにじゅうし、えびすにしき濤こっかしゅせきやゆたかかほうしゅしょうもみずからじゅうようなさいがいたいさくにかんするしじをかんけいぶもんにくだしている。こっかぼうそうとこっかすいりぶはこんごもひきつづきおおあめによるこうずいにたいしげんかいたいせいをとり、かくちほうせいふとれんけいしながらひさいしゃへのきゅうえんかつどうをおこなうという。(ほんやく・へんしゅう/ほんごう)
【かんれんきじ】
・<こうずい>なんぶのごううひがいでやさいねあがり―ちゅうごく・<ぞくほう><こうずい>63にんしぼう、なんぶでひきつづきごううけいかい―ちゅうごく・<ぞくほう><こうずい>ひさい3800まんにんをとっぱ、ごううにさらなるけねん―ちゅうごく