ブルーベリーのうか10こがうんえいするきたもりしあけのまちあさおの「あけのかんこうつみとりえん」がかいえんし、おおくのかんこうきゃくらでにぎわっている。つみとりは8つきじょうじゅんまでたのしめる。
どうえんは、2.5ヘクタールののうちにわせひんしゅからおくてひんしゅまで、みのりのじきがことなる12ひんしゅ(やく4000ほん)のブルーベリーをうえ栽。6つきげじゅんにかいえんしたが、7つきじょうじゅんからつみとりがはじまったひんしゅは、さんみとあまみのバランスがとれているという。
どうえんをおとずれたどうしのさんようほいくえんのうえむらしおね(しおね)ちゃん(4)は「あまくてとってもおいしい」とうれしそうにはなし、つみとったばかりのブルーベリーをほおばっていた。
にゅうえんりょうはちゅうがくせいいじょう1000えん、しょうがくせいいか300えん。40ふんかんたべほうだいで、200グラムをもちかえることができる。【さわだいさむ】
7つき12にちちょうかん