キャスターにふっきしたばかりのやまもとモナ(32)がきょじん・におかともひろ(32)との“ふりんぎわく”をほうじられた。
はつばいちゅうの「じょせいセブン」によると、モナはキャスターをつとめる「サキヨミ」(フジテレビ)のはつかいせいほうそうしゅうりょうご、じょせいスタッフとともにとうきょう・しんじゅく2ちょうめのゲイバーへ。オリエンタルラジオの2にんやにおからとごうりゅうしてドンチャンさわぎしたのち、あさ4じはんすぎにみせをでてにおかと2にんでタクシーにのりこみ、ごたんだのラブホテルにきえたという。
におかは3ねんまえにフリーアナウンサーのよういねせんはるとけっこんし、1さいのちょうなんもいる。そんな“ふりんぎわく”にたいし、モナのしょぞくじむしょは「やけいしにみずかもしれませんがのみにいっただけです。ほんにんはべつにつきあっているいっぱんのかたがいるともうしております」とせつめいしている。
かつて、モナは「NEWS23」のキャスターにしゅうにんしたちょくごにみんしゅとうぎいんとの“ろじょうキス”をほうじられ、そのままばんぐみをこうばんした。こんかいも「サキヨミ」でキャスターにふっきしたとうじつのできごとだけに、またまたこうばんさわぎになるかのうせいもある。
フジテレビこうほうぶは「じじつかんけいをかくにんちゅうなので、げんじょうではなにももうしあげることはできません」と、すいいをみまもるしせいをとっている。
だが、こんかいのそうどうはむしろかんげいすべきではないか。キャスターをやめたのちのモナはバラエティーやトークばんぐみでみせたあけすけなぶっちゃけキャラがウケてにんきをもりかえした。キャスターにふっきしたからといって、いきなりきまじめなおんなをえんじてもむりがあるし、むしろほんぽうなモナにきたいするこえもある。フジの“ニュースのかお”であるあんどうユウコも“ふりんりゃくだつこん”でさわがれたことがある。モナもこうばんするひつようはないだろう。
「サキヨミ」のしょかいしちょうりつは8.5ぱーせんと(ビデオリサーチしらべ・かんとうちく)だったが、こんかいのそうどうですうじがのびるかもしれない。