さえきこういきしんりんくみあい(ながたじょかちくみあいちょう)は16にち、さいきしに「シカほかくすいしん」のしていきふきん200まんえんをおくった。しないのさんそんはかそ、こうれいかやもくざいかかくのていめいなどにくわえ、シカによるのうりんさんぶつのしょくがいがたはつし、しんりんかんりがきびしいじょうきょうで、しはきふきんをくじょのさいのほうしょうきんぞうがくなどにあてることをけんとうする。
けんがフンやじゅもくのきずあとなどからすいそくしているシカのとうすうはけんないで9まんとう。そのうち3まんとうがどうしないにせいそくしているとみている。しないのほかくとうすうは05ねんど487とうが07ねんど1191とうとふえ、のうりんさんぶつひがいがくは05ねんどやく1374まんえんが07ねんどやく768まんえんとへっている。しかし、しりんぎょうかによると、くじょするりょうともかいのかいいんがこうれいかし、「シカをくじょしてもとうすうはへらず、きりがないじょうきょう」という。
げんざい、11つき1にち〜3つき15にちのりょうきいがいはじもとのくじょしんせいにもとづき、しがそのちいきにきょかをだしている。しはしんせいのうむにかかわらず、しぜんいきできょうかげっかんをもうけ、くじょするけいかくをねっている。そのさい、ほうしょうきんをぞうがくすることをけんときょうぎしている。【ふるたけんじ】
7つき18にちちょうかん