22にちは、1ねんでもっともあつさがきびしくなるとされるにじゅうよんせっきのひとつ「たいしょ」。みやぎけんないはくもりやあめのてんきとなったがあさからむしあつく、せんだいしでごぜんちゅうにきおんが25どをこえて、3にちぶりのなつびとなった。
せんだいかんくきしょうだいによると、せんだいのあさのさいていきおんは21.5どで、8つきじょうじゅんなみ。ごぜん11じすぎには27.1どまであがり、むしむしとしたあつさとなった。
せんだいしたいはくくのしやそうえんには、ごぜんちゅうからりょうをもとめてかぞくづれらがおとずれた。ヤマユリにハラれたクモノスのこまかいすいてきがあみめじょうにくっきりとうかびあがり、らいえんしゃをたのしませていた。
23にちのけんないは、みなみからしめったくうきがながれこんでたいきのじょうたいがふあんていになるみこみ。くもりであめやらいうのところがおおくなるという。