とやまけんのさんかんぶなどは28にちそうちょう、たんじかんにきょくちてきなおおあめにみまわれた。けんないかくちでどしゃくずれやゆかうえ、ゆかしたしんすいなどのひがいがあったほか、こうつうきかんにもえいきょうがでた。
けんぼうさい・ききかんりかのまとめ(28にちごご2じげんざい)では、とやましやおまちで、じょうようしゃをうんてんちゅう、どしゃくずれにまきこまれただんせい1にんがじゅうしょう。そのほか、みなみあらとしで、ぜんかい2むね▽いちぶそんかい1むね▽ゆかうえしんすい33むね▽ゆかしたしんすい59むね――のひがいがでた。たかおかしでは32むねがゆかしたしんすい。
おやべがわかこうのふしきとやまこうではどうじつごぜん10じはんごろから、じょうりゅうでおしながされたりゅうぼくなどがたいりょうにひょうちゃくした。りゅうぼくなどはやく3じかんご、ほぼすべてがおきあいにながれだした。
JRにしにほんかなざわししゃによると、JRじょうはなせんふくの―じょうはたかんと、JRたかやませんにればら―ひがしやつおかんで、うりょうがきせいちにたっしたため、いちじ、うんてんをみあわせた。りょうせんでふつうでんしゃ22ほんがうんきゅう、どう22ほんがさいだい4じかん10ふんおくれ、けいやく3000にんにえいきょうがでた。
とうかいほくりくじどうしゃどうもごかさんインターチェンジ(IC)―ふくみつICかんでいちじ、じょうげせんともつうこうどめとなった。こくどうやけんどう、しどうなどもいちぶでつうこうきせいがしかれ、みなみあらとしなどでこりつするしゅうらくがでた。
7つき29にちちょうかん