じっさいにいっていないしんりょうのほうしゅうをせいきゅうし、やく155まんえんをふせいにうけとったとして、ほっかいどうしゃかいほけんじむきょくは26にち、サッポロしちゅうおうくみなみ11にし20、しかいいん「やすだしか」のほけんいりょうきかんしていと、やすだよしてるしかいし(46)のほけんいとうろくを28にちづけでとりけすぎょうせいしょぶんをけっていした。
どうきょくによると、07ねん5、10つき、「どういいんがつけましせいきゅうをおこなっている」などのじょうほうていきょうがあった。ちょうさしたところ、しんりょうないようとほうしゅうせいきゅうのふせいがうたがわれたため、ことし4、5つきにかんさをじっしした。
ふせいないようは▽さいきんばいようかんいけんさなどじっさいにいっていないしんりょうをつけまししてしんりょうほうしゅうをせいきゅう▽しんりょうろくにしょけんやないようをまったくきさいしていないしゅじゅつのひようをせいきゅう――など。せいきゅうがくは06ねん1つき〜08ねん1つきに155まん8400えんだった。【すずきかついち】
8つき27にちちょうかん