◇くみあわせきまる
だい123かいきゅうしゅうちくこうこうやきゅうたいかいけんよせんのくみあわせちゅうせんかいが13にち、かごしましのつるまるだかであった。けんりつかもいけ▽かもいけしみん▽あいらまち――の3きゅうじょうで23にちから10つき9にちまで(うてんじゅんえん)ねっせんをてんかい。じょうい2こうは、センバツしゅつじょうのさんこうとなるきゅうしゅうたいかい(さがけんで10つき24〜29にち)にしゅつじょうする。【かわしまこういち】
シードこうはしょうなん、かごしましょう、かごしまじつのかごしまちく3こうおよびかごしまじょうさい(みなみ薩)▽かわうち(きた薩)▽かじもっこう(あいら・いさ)▽かのやちゅうおう(おおすみ)▽たねがしま(くまげ)――のけい8こう。このひはさんか81チーム(れんごう2チームふくむ)のしゅしょうらがきんちょうしたおももちでくじをひき、たいせんあいてがきまった。おぐらひろしつね・けんこうやれんかいちょうは「さきにははるのセンバツがかかっている。なつのあついじきのれんしゅうのせいかをはっきして」とせんしゅをげきれいした。
かいかいしきは23にちごぜん9じ、けんりつかもいけきゅうじょう(うてんじはかごしましたもくてきおくないうんどうじょう)。かのやこうのありどめはすしゅしょうがせんしゅせんせいする。
◇なんしきやきゅうはらいげつ4にちかいまく
また、だい32かいきゅうしゅうちくこうこうなんしきやきゅうたいかいけんよせん(あいらまちやきゅうじょうで10つき4〜6にち)のちゅうせんもあり、たいせんこうがけっていした。かいかいしきは4にちごぜん9じ10ふんから。せんしゅせんせいはかごしまこうのとみまんみしょうしゅしょうにきまった。きゅうしゅうたいかいは10つき25〜27にちにさがけんである。
9つき14にちちょうかん