きょうとふけいは19にち、「じてんしゃとうぼくめつキャンペーン」のしゅっぱつしきをきょうとしかみぎょうくのふけいちゅうりつうりちょうしゃでおこなった。
ふないではことし、じてんしゃとうがつきにへいきんやく1000けんおきている。たいはんがむせじょうやろじょうほうちのじてんしゃで、きょうとしないのひがいがやく7わりをしめる。キャンペーンでは、ていきてきにいほうちゅうわのじょうきょうをみまわり、ひがいぼうしのこうほうかつどうにとりくむ。
しきには、ふぼうはんきょうかいれんごうかいやかくだいがくなどからやく120にんがしゅっせきした。やまだけいじちじとくまざきよしじゅんふけいほんぶちょうが「ちいさなはんざいをみのがさず、ちいきのぼうはんたいさくをたかめてほしい」などとげきれいし、どうししゃだいおうえんだんちょうのさかいしゅんすけさんが「ろじょうほうちをせず、にじゅうせじょうをすることでひがいぼうしにつとめる」とけついひょうめいした。
こののち、しゅっせきしゃはじょうきょうくないをパレードし、だいがくやこうこうのしゅうへんでチラシやワイヤじょうをくばってじてんしゃとうへのたいさくをよびかけた。