むらいひとしちじは19にち、はんだしでひらかれたしちょうそんちょうなどとのこんだんかいで、リニアちゅうおうしんかんせんのせいびにふれて「はんだしにえきをせっちすることは、Bルートのさいようをすいしんするけんきょうぎかいのしせいとはむじゅんしない」とのべ、えきゆうちについてげんきゅうした。ちじがぐたいてきにえきのりっちについてふれたのははじめて。
むらいちじは、「Bルート」のすいしんがぜんていとしたうえで、えきせっちをもとめるはんだしなどのようぼうにりかいをしめした。【なかむらたかし】
9つき20にちちょうかん