とよとみひでよしがつくらせた「おうごんのちゃしつ」のふくげんひんやしょっき、ぶつぐなどをあつめた「おうごんてん」がにじゅうごにち、よこはまたかしまやではじまった。けいやくせんてん、はんばいかかくやくひゃくおくえんにのぼるさくひんをならべた。びじゅつひんをとりあつかうしんしゅうゴールデンキャッスル(ながのけんまつもとし)がしょぞうするさくひんをてんじ・そくばいするもので、どうしゃによるとにっぽんさいだいきぼのおうごんせいひんのてんじかいという。にじゅうきゅうにちまで。
おうごんのちゃしつは、かぎられたしりょうとでんしょうをもとにどうしゃがこくりつかがくはくぶつかんのきょうりょくでふくげん・せいさくした。たかさに・ごメートル、はばに・ななメートルで、じゅんきんぱく(きんぱく)をやくいちまんごせんまいしようし、やくいちおくえんそうとう。じゅんきんのちゃどうぐをふくめてそうがくさんおくごせんまんえんそうとうになるという。
かいじょうにはきゅうす、ぶつぞう、どうぶつやこんちゅうのぞうなどさまざまなきんせいひんがならんでいる。ちゅうにはやくさんせんななひゃくまんえんのじゅんきんせいのなべもあり、てんないのレストランでいちにちいちくみげんていでしゃぶしゃぶやぎゅうなべをたべることができるコース(に〜よんにん、いちにんにまんろくせんにひゃくごじゅう〜さんまんせんごひゃくえん)もある。