きゅうぞうするふりこめさぎにたいおうするため、きょうとふけいは10つきの1カゲツかんを「ふりこめさぎぼくめつきょうかかつどうすいしんきかん」とし、ひがいぼうしとはんこうグループのてきはつにぜんりょくをあげる。
ふないのことしのふりこめさぎのひがい(8げつまつじてん)は231けんで、ぜんねんどうきの2ばいちかくにふえている。
きかんちゅうには、ふないすべてのげんきんじどうあずか払機(ATM)にけいさつかんがたちよって、ふしんなひきだしやふりこみにめをひからせる「しゅうちゅうけいかいび」をもうける。ぎょうせいきかんとごうどうのれんらくかいぎやがいとうこうほうもおこなう。
また、はんこうグループのてきはつにむけ、かつどうきょてんとしてつかわれることのおおいちんたいマンションなどで、ふしんじょうほうのはあくにつとめる。そうさはちのうはんざいのたんとうだけでなく、ぼうりょくだんはんざいやしょうねんじけんなどのかくぶしょがれんけいしてすすめる。
ふけいの「ふりこめさぎそうごうたいさくほんぶ」は29にち、かんぶかいぎをひらき、きょうかかつどうきかんちゅうのとりくみをかくにんした。