28にちごぜん9じ50ふんごろ、にいがたしにしくあかづかのさがたで、しりつあかづかちゅうのじょしせいと6にんとちかくのだんせい(59)がハチにさされ、びょういんにはこばれたが、いずれもけいしょうだった。
にいがたにししょのしらべによると、どうじつごぜん9じ20ふんごろから、どうちゅうのせいとらやく250にんが、みずうみのしゅういでくさかりなどのボランティアかつどうをおこなっていた。7にんはなんがんのゆうほどうふきんでとつぜんおそわれたという。げんばちかくにオオスズメバチのすがあったため、どうじつごご、ししょくいんがくじょさぎょうをおこなった。【かわはたさおり】
9つき29にちちょうかん