くにがみむらがほくぶしんこうさくかんれんじぎょうでふせいじゅきゅうしたほじょきんのへんかんをめぐって、そんみん8にんがみやぎかおるくにがみそんちょうをあいてに、へんかんきんなどやく8000まんえんをとうじのうえはらやすしさくぜんそんちょうらにしはらわせるようもとめたそしょうのだい1かいこうとうべんろんが30にち、なはちさい(おおのかずあきさいばんちょう)であった。ひこくがわはせいきゅうききゃくをもとめた。
そじょうによると、くにがみむらがほくぶしんこうさくじぎょうのいっかんとして2005ねんどにじっししたのうぎょうしせつせいびで、みかんせいながらかんせいしたとするきょぎほうこくがはっかくし、ほじょきんこうふのいちぶがとりけされた。むらはほじょきんでしはらうよていだったこうじうけおいだいきんやく8000まんえんをむらよさんからししゅつした。じゅうみんがわはほじょきんこうふがとりけされたじぎょうへのこうきんししゅつはいほうで、どうそんはどうがくのそんがいをこうむったとしてきし、とうじのうえはらぜんそんちょうやぜんふくそんちょうら6にんにしはらいをせいきゅうしている。