むらいひとしちじは29にちのけんぎかいいっぱんしつもんで、さくそうごうびょういん(さくしうすだ)のぶんかついてんさいこうちくもんだいについて「さくしとびょういんがわのかんがえにおおきなへだたりがあり、はなしあいのかんきょうがととのっていない。けんとしてもじゅうだいなかんしんをもってみまもっている」とのべ、じたいのすいいをみまもるかんがえをしめした。
いまいまさこし(トライアルしんしゅう)が「けんがしどうりょくをはっきすべきだ」としてき、けんのたいおうをただした。
わたなべようこ・えいせいぶちょうは、どうびょういんについて「きゅうめいきゅうきゅうセンターやさいがいきょてんびょういんなどのしていをうけ、さまざまないりょうきのうをになう、あずましんちいきのちゅうかくてきびょういん」といちづけた。いっぽうで、さくしとびょういんがわのかんがえかたにへだたりがあることについては「こうちゃくじょうたいがつづいていることはゆうりょしている。はなしあいのかんきょうがととのうようなんらかのかかわりをもちたいとかんがえている」とのべるにとどめた。【かんざきしゅういち】
9つき30にちちょうかん