けんはっちゅうこうじのしざいのうにゅう・ぶっぴんこうにゅうをめぐるぞうしゅうわいじけんでけんは29にち、ゆうざいはんけつがかくていしたけんなんぶそうごうけんみんきょくけんどせいびぶのもとぎじゅつかちょうほさ(54)に、すでにしはらわれているたいしょくきんのへんかんをもとめるへんのうめいれいをつうちした。
しゅうわいざいにとわれたもとぎじゅつかちょうほさは12にちのはんけつこうはんでちょうえき1ねん、しっこうゆうよ3ねん、ついちょうきん22まん5740えんのゆうざいはんけつをいいわたされた。
けんしょくいんこうせいかによると、こうそきげんの26にちまでにこうそせずけいがかくていしたことをうけて、29にちにじょうれいにもとづいてもとぎじゅつかちょうほさにたいしてへんのうめいれいをつうち。しきゅうされたたいしょくきんけい3010まん3057えんのうちしょとくぜいなどをさしひいたじつしきゅうがくけい2894まん9857えんのへんかんをもとめている。10つき6にちをへんのうきげんとした。けんしょくいんがじたくをたずね、かぞくにめいれいしょをてわたした。【むかいばたやすじ】
9つき30にちちょうかん