のうりんすいさんしょうどうのうせいじむしょは30にち、どうないの08ねんさんすいとうのさくがらがいきょう(9つき15にちげんざい)をはっぴょうした。7つきじょうちゅうじゅんのこうおんでいなほ1ほんあたりのみのかずがおおくなり、さっきょうしすうは106の「りょう」がみこまれるという。10アールあたりのよそうしゅうりょうは565キロで、とうけいのはじまった48ねんいこう、05ねん(573キロ)につぐかこ2ばんめ。
ちいきべつではきたそらち、かみかわ、るもえが107の「りょう」がみこまれるいっぽう、7つきちゅうげじゅんにていおんにみまわれたあばしりは84の「ふりょう」、とかちは97の「ややふりょう」とされた。さくづけめんせきはせいさんちょうせいによるこむぎやだいずなどへのてんかんがすすんだことから、ぜんねんひ1500ヘクタールげんの11まん4600ヘクタール。【たかやまじゅんじ】
10つき1にちちょうかん